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<title>中小企業のための経営支援ＮＰＯクラブ</title>
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<description>経営支援NPOクラブは、中小企業の経営を支援するＮＰＯ団体です。公的機関と連携して、中小企業の販路開拓・技術開発・経営改善など、あらゆる経営課題に対応します。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 13:00:29 +0900</pubDate>
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<title>事務所へのアクセス</title>
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TKビル尾嶋公園&amp;nbsp;</description>
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		<![CDATA[<img style="width: 560px; height: 837px" src="http://ka-npo.com/image/free/jimu_map.jpg" border="0" alt="" width="577" height="865" /><br /><table border="0"><br /><tbody><tr><td><font size="4"><strong><div align="center"><font size="4"><strong>TKビル</strong></font></div></strong></font></td><td><font size="4"><strong><div align="center"><font size="4"><strong>尾嶋公園</strong></font></div></strong></font></td></tr><tr><td><img style="float: left" src="http://ka-npo.com/image/free/jimu_biru-s.jpg" border="0" alt="jimu_biru-s.jpg" width="250" />&nbsp;</td><td valign="top"><img style="float: left" src="http://ka-npo.com/image/free/jimu_koen-s.jpg" border="0" alt="jimu_koen-s.jpg" width="250" /></td></tr></tbody></table>]]>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>彩の国ビジネスアリーナ展示・商談会２０１０</title>
<description>
２０１０年１月２７日〜２８日に開催された「彩の国ビジネスアリーナ展示・商談会２０１０」にて、当クラブは、出展した埼玉県の中小企業３６０社の展示評価と優秀企業の審査を担当しました。当クラブは、展示評価者にふさわしい、今回初めてお披露目する新キャラクター「青色のゾウさん」をあしらったバナーを使用し、一段と目立つ展示ブースを出展しました。財団法人埼玉県中小企業振興公社主催の「彩の国ビジネスアリーナ」が１月２７〜２８日に「さいたまビジネスアリーナ」で、参加企業約６００社が出展し、開催されました。地元埼玉県のみならず、長野県など近隣の県の中小企業も多数参加した東日本では最大級の展示会となりました。当日、当クラブは、展示ブースを設け、２日間で、約４０名の会員を動員し、３６０社の展示評価とまとめ作業を行い、終了後の審査会にも加わりました。今回の活動は、昨年、初めて埼玉県振興公社から受託した「販路・開拓緊急支援事業」の一環として行ったものです。</description>
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		<![CDATA[<p><font size="4"><strong>２０１０年１月２７日〜２８日に開催された「彩の国ビジネスアリーナ展示・商談会２０１０」にて、当クラブは、出展した埼玉県の中小企業３６０社の展示評価と優秀企業の審査を担当しました。<br />当クラブは、展示評価者にふさわしい、今回初めてお披露目する新キャラクター「青色のゾウさん」をあしらったバナーを使用し、一段と目立つ展示ブースを出展しました。<br /><br /></strong></font></p><p><font size="4"><strong>財団法人埼玉県中小企業振興公社主催の「彩の国ビジネスアリーナ」が１月２７〜２８日に「さいたまビジネスアリーナ」で、参加企業約６００社が出展し、開催されました。<br />地元埼玉県のみならず、長野県など近隣の県の中小企業も多数参加した東日本では最大級の展示会となりました。<br /><br />当日、当クラブは、展示ブースを設け、２日間で、約４０名の会員を動員し、３６０社の展示評価とまとめ作業を行い、終了後の審査会にも加わりました。<br />今回の活動は、昨年、初めて埼玉県振興公社から受託した「販路・開拓緊急支援事業」の一環として行ったものです。<br /></strong></font></p><img style="float: left" src="http://ka-npo.com/image/free/saino101-s.jpg" border="0" alt="saino101-s.jpg" width="250" /><img style="float: left" src="http://ka-npo.com/image/free/saino102-s.jpg" border="0" alt="saino102-s.jpg" width="250" />]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/60.html</link>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 10:27:00 +0900</pubDate>
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<title>有限責任事業組合・ＡＢＣコンサルテイングとのコラボ</title>
<description>
２０１０年１月１９日、当クラブ事務所にて、辻田会員と河島会員が、ＡＢＣコンサルテイング代表の中村吉宏氏（産業技術総合研究所・招聘研究員）と東直樹氏（首都大学名誉教授）と面談した。＜ＡＢＣコンサルテイングの概要＞・東京大学農学部卒の同窓生（１９６６年農芸化学科卒業）が２年前に設立した有限責任事業組合（ＬＬＰ）・これまで官公庁や大学・企業などで培ってきた農業・食品・医薬品・化粧品・環境・生産管理などの技術やノウハウを、コンサルテイング事業の形で社会貢献に生かすことを目的とする＜面談内容＞1．ＡＢＣコンサルテイングの活動状況を説明2．コラボ（連携事業）の申し入れがあり、受諾した3．今後、当クラブのプロジェクト案件に参加する＜今後の対応＞1．メンバーの知見・経歴のレベルは高く、熱意も高い。農業・食品・医薬品・化粧品・環境などの分野で、当クラブのプロジェクト案件で、しかるべきメンバーに参加してもらうことを行っていきたい。２．講師派遣事業においても、同様に考えたい。</description>
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		<![CDATA[<font size="4"><strong>２０１０年１月１９日、当クラブ事務所にて、辻田会員と河島会員が、<a href="http://www.abccsl.net/" target="_blank">ＡＢＣコンサルテイング</a>代表の中村吉宏氏（産業技術総合研究所・招聘研究員）と東直樹氏（首都大学名誉教授）と面談した。<br /><br />＜<a href="http://www.abccsl.net/" target="_blank">ＡＢＣコンサルテイング</a>の概要＞<br />・東京大学農学部卒の同窓生（１９６６年農芸化学科卒業）が２年前に設立した有限責任事業組合（ＬＬＰ）<br />・これまで官公庁や大学・企業などで培ってきた農業・食品・医薬品・化粧品・環境・生産管理などの技術やノウハウを、コンサルテイング事業の形で社会貢献に生かすことを目的とする<br /><br />＜面談内容＞<br />1．<a href="http://www.abccsl.net/" target="_blank">ＡＢＣコンサルテイング</a>の活動状況を説明<br />2．コラボ（連携事業）の申し入れがあり、受諾した<br />3．今後、当クラブのプロジェクト案件に参加する<br /><br />＜今後の対応＞<br />1．メンバーの知見・経歴のレベルは高く、熱意も高い。農業・食品・医薬品・化粧品・環境などの分野で、当クラブのプロジェクト案件で、しかるべきメンバーに参加してもらうことを行っていきたい。<br />２．講師派遣事業においても、同様に考えたい。<br /></strong></font>]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/59.html</link>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 10:38:00 +0900</pubDate>
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<title>板橋区から新規販路開拓支援事業を受託</title>
<description>
２００９年１１月１９日〜２１日開催の第１３回「いたばし産業見本市」で２０日、３階フロアーを商談会専用のスペースをつくり、１日かけて、交流相談会をのべ１００余回（１９組&amp;times;６回）実施！！本年度、当クラブは、東京都の商工会議所の紹介で板橋区より初めて、区内の有力中小企業の新規販路開拓支援事業を受託しました。当クラブでは、会員１６０余名の保有する豊富なビジネス経験、技術知見、幅広い人脈とこれまでの数多くの販路支援の実績に基づく知見を活用し、区産業活性化室との連携を密にしながら、１年間をかけ、本事業を成功に導くよう取り組んでいます。既事前面談会を通じ、３５社を販路支援対象企業として選考し、支援活動に入っています。更に、その一環として、１１月１９日〜２１日の３日間開催された「第１３回　いたばし産業見本市」では、１１月２０日の１日かけて現場相談会を実施しました。当日、当クラブの人脈を駆使し、予め依頼した大手企業の購買担当者に見本市に来て貰い、事前に選定した板橋区内の有力企業との会場でのマッチング商談会を午前１０時４５分〜午後４時まで、１社３０分程度をかけ、出来るだけ多くの面談会を実施しました。３階フロアーは、当クラブが主催する商談会の会場に当てられ、２室２５テーブルで大手企業の購買担当者と板橋区内の有力企業とのマッチング商談会を３０分おきにメンバーチェンしての延べ１００余回もの面談会を行まいました。大会議室には２２のブースが部屋の隅々まで並べられ、３０分区切りでの熱のこもった商談会で、部屋全体に熱気が充満し、あっというまに３０分経過、すぐにメンバーチェンジし、また３０分、それを午前、午後、繰り返すという、まさに超忙しの商談会、限られた時間内で成果を出し切ろうという当初の目論見通りの濃密な商談会の１日でした。この日、かなりの商談がまとまったことはいうまでもありません。あとは、なんとか成約に結びつくことを大いに期待したい。</description>
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		<![CDATA[<p><font size="4"><strong><img style="width: 202px; float: right" src="http://ka-npo.com/image/free/itb1-s.jpg" border="0" alt="itb1-s.jpg" width="250" height="152" />２００９年１１月１９日〜２１日開催の第１３回「いたばし産業見本市」で２０日、３階フロアーを商談会専用のスペースをつくり、１日かけて、交流相談会をのべ１００余回（１９組&times;６回）実施！！<br /></strong></font></p><p><font size="4"><strong><img style="float: right" src="http://ka-npo.com/image/free/itb2-s.jpg" border="0" alt="itb2-s.jpg" width="250" />本年度、当クラブは、東京都の商工会議所の紹介で板橋区より初めて、区内の有力中小企業の新規販路開拓支援事業を受託しました。<br />当クラブでは、会員１６０余名の保有する豊富なビジネス経験、技術知見、幅広い人脈とこれまでの<a href="http://ka-npo.com/image/free/itb2-s.jpg" target="_blank"></a>数多くの販路支援の実績に基づく知見を活用し、区産業活性化室との連携を密にしながら、１年間をかけ、本事業を成功に導くよう取り組んでいます。<br />既事前面談会を通じ、３５社を販路支援対象企業として選考し、支援活動に入っています。更に、その一環として、１１月１９日〜２１日の３日間開催された「第１３回　いたばし産業見本市」では、１１月２０日の１日かけて現場相談会を実施しました。<br /><br /><img style="float: right" src="http://ka-npo.com/image/free/itb3-s.jpg" border="0" alt="itb3-s.jpg" width="250" />当日、当クラブの人脈を駆使し、予め依頼した大手企業の購買担当者に見本市に来て貰い、事前に選定した板橋区内の有力企業との会場でのマッチング商談会を午前１０時４５分〜午後４時まで、１社３０分程度をか<img style="float: right" src="http://ka-npo.com/image/free/itb4-s.jpg" border="0" alt="itb4-s.jpg" width="250" />け、出来るだけ多くの面談会を実施しました。<br />３階フロアーは、当クラブが主催する商談会の会場に当てられ、２室２５テーブルで大手企業の購買担当者と板橋区内の有力企業とのマッチング商談会を３０分おきにメンバーチェンしての延べ１００余回もの面談会を行まいました。<br /><br />大会議室には２２のブースが部屋の隅々まで並べられ、３０分区切りでの熱のこもった商談会で、部屋全体に熱気が充満し、あっというまに３０分経過、すぐにメンバーチェンジし、また３０分、それを午前、午後、繰り返すという、まさに超忙しの商談会、限られた時間内で成果を出し切ろうという当初の目論見通りの濃密な商談会の１日でした。<br />この日、かなりの商談がまとまったことはいうまでもありません。あとは、なんとか成約に結びつくことを大いに期待したい。<br /></strong></font></p>]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/57.html</link>
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 10:10:00 +0900</pubDate>
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<title>「諏訪圏工業メッセ２００９」で成果</title>
<description>
２００９年１０月の「諏訪圏工業メッセ２００９」で、当クラブが主催者とタイアップしたマッチング商談会を実施２６件の成果を挙げる事が出来た！！１０月１５日に開催した精密加工集積地の製造業者が一堂に会す「諏訪圏工業メッセ」では主催側が「見せる展示会から、成約する展示会」への進展を標榜し、その目玉としてミニ商談会が初めて実施されました。諏訪圏ものづくり推進機構殿が主管したこの企画検討に当クラブが共同参画し、この商談会に参加する県外大手発注企業の招致業務を請け負いました。（１）先ず高い成約が担う県外招致企業は１０社で、何れも諏訪の魅力である精密加工技術の活用度の高い医療機器メーカー２社、FA機器・電子機器商社４社及び複写機、自動車電装系、産業ロボット、樹脂成型の４メーカーの参加応諾を得て、この各社を先行して出展企業に公表し商談を募る方法により、招致企業に発信力のある技術や商品を有する２０社の選定に繋げました。（２）商談会では自社の誇れる技術のプレゼンに多くが経営トップで臨み、併せて展示会の強みである自社ブースへの案内で商談の後押しを図りました。招致企業側も発注決定力を持つ役員や技術目利きプロで臨まれた等々の諸要因が相俟って所謂｢売り手のプロと買手のプロの商談の場｣となった事で、当クラブの成約型マッチング商談会での支援業務の地歩も一歩前進させたと云えます。今回の商談会の成果評価としては延べ４０回の商談で、見積もり提示依頼が８件、次回への商談を継続する発注先訪問等が１８件見込まれる等，延べ４０回商談件数の約７割で相応の成果を挙げており、今後の成約にも期待が持てるところです。</description>
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		<![CDATA[<p><font size="4"><strong>２００９年１０月の「諏訪圏工業メッセ２００９」で、当クラブが主催者とタイアップしたマッチング商談会を実施２６件の成果を挙げる事が出来た！！<br /></strong></font></p><p><font size="4"><strong>１０月１５日に開催した精密加工集積地の製造業者が一堂に会す「諏訪圏工業メッセ」では主催側が「見せる展示会から、成約する展示会」への進展を標榜し、その目玉としてミニ商談会が初めて実施されました。<br />諏訪圏ものづくり推進機構殿が主管したこの企画検討に当クラブが共同参画し、この商談会に参加する県外大手発注企業の招致業務を請け負いました。<br /><br />（１）先ず高い成約が担う県外招致企業は１０社で、何れも諏訪の魅力である精密加工技術の活用度の高い医療機器メーカー２社、FA機器・電子機器商社４社及び複写機、自動車電装系、産業ロボット、樹脂成型の４メーカーの参加応諾を得て、この各社を先行して出展企業に公表し商談を募る方法により、招致企業に発信力のある技術や商品を有する２０社の選定に繋げました。<br /><br />（２）商談会では自社の誇れる技術のプレゼンに多くが経営トップで臨み、併せて展示会の強みである自社ブースへの案内で商談の後押しを図りました。招致企業側も発注決定力を持つ役員や技術目利きプロで臨まれた等々の諸要因が相俟って所謂｢売り手のプロと買手のプロの商談の場｣となった事で、当クラブの成約型マッチング商談会での支援業務の地歩も一歩前進させたと云えます。<br /><br />今回の商談会の成果評価としては延べ４０回の商談で、見積もり提示依頼が８件、次回への商談を継続する発注先訪問等が１８件見込まれる等，延べ４０回商談件数の約７割で相応の成果を挙げており、今後の成約にも期待が持てるところです。<br /></strong></font></p>]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/58.html</link>
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 09:43:00 +0900</pubDate>
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<title>正会員の出身企業</title>
<description>
経営支援ＮＰＯクラブは、企業の経営・専門技術経験者(企業ＯＢ）の集合体です。２００８年８月現在の主な出身企業一覧です。あらゆる業種の優秀な人材が揃っています。グループ&amp;nbsp;業種&amp;nbsp;企業名第１Ｇ住宅・建設・不動産・警備三井住友建設林業・紙・パルプ三井物産衣料・繊維帝人、東洋紡績、日東紡績、三井物産第２Ｇ農水産宝幸水産、三井物産、三菱商事、全農食品・酒・飲料森永乳業、サッポロビール・飲料、味の素、ニチレイサプリメントファンケル食品流通東武ストア、７−１１ジャパン、三井物産、ホテル日航、菱食第３Ｇ環境・省エネ　医療・福祉・介護富士フィルム健康・安全・衛生味の素、花王第４Ｇ化学品・プラスチック三井物産、住友商事、ライオン、日立化成、住友ベークライト、電気化学工業、筒中プラスチック工業、東燃、富士フィルム、大日本インキ、三井化学、品川化成、エスケー化学、日本ペイント、花王、三菱樹脂医薬・バイオ&amp;nbsp;石油・燃料新日本石油、出光石油、コスモ石油、三井デユポンゴム横浜ゴム、品川白煉瓦、三井鉱山第５Ｇ鉄鋼三井物産、日立金属、住友金属非鉄金属東邦シートフレーム、アーレステイ窯業・鉱業日本セメント電気機器東芝、日立、三菱電機、ＮＥＣ、富士ゼロックス、明電舎、富士通、ＡＤＥＣＡ、日本ユニシス、富士電機、緑屋電気、バロース、北菱電気、アルプス電気輸送用機器三井造船、日産自動車、本田技研、ヤマハ、日航機械東芝機械、オレガノ、オイレス工業、日立建機、日立ハイテクノロジーズ、東芝テック、ツガミ精密機械二コン、東京精密工業第６Ｇ電子部品　通信機器　半導体関連　第７Ｇ情報通信伊藤忠、日本電信電話IT　金融大和証券、モルガン銀行、富士銀行、京葉銀行、ＧＣＡ、商工中金その他弁護士、特許事務所ＭＥＮＵ「運営組織と会員」の「案件担当グループ」と同基準で分類していますが、実際の支援活動とは必ずしも一致しません。正会員の関連記事・ホームページへのリンク経営支援ＮＰＯクラブのパソコン教室横浜企業経営サポートデスク：エキスパートコラム中国ビジネス最新情報株式会社ともクリエーションズ「コンピュータを斬る」サポートページビーアイシービジネスコンサルタント</description>
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		<![CDATA[<font size="4"><font color="#993300"><strong>経営支援ＮＰＯクラブは、企業の経営・専門技術経験者(企業ＯＢ）の集合体です。２００８年８月現在の主な出身企業一覧です。あらゆる業種の優秀な人材が揃っています。<br /></strong><br /></font></font><table border="1" width="550"><tbody><tr><td><strong><font size="3">グループ</font></strong></td><td>&nbsp;<strong><font size="3">業種</font></strong></td><td>&nbsp;<strong><font size="3">企業名</font></strong></td></tr><tr><td rowspan="3"><font size="4"><strong>第１Ｇ</strong></font></td><td><strong><font size="4">住宅・建設・<br />不動産・警備</font></strong></td><td><strong><font size="4">三井住友建設</font></strong></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>林業・紙・<br />パルプ</strong></font></td><td><font size="4"><strong>三井物産</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>衣料・繊維</strong></font></td><td><font size="4"><strong>帝人、東洋紡績、日東紡績、三井物産</strong></font></td></tr><tr><td rowspan="4"><strong><font size="4">第２Ｇ</font></strong></td><td><strong><font size="4">農水産</font></strong></td><td><font size="4"><strong>宝幸水産、三井物産、三菱商事、全農</strong></font></td></tr><tr><td><strong><font size="4">食品・酒・<br />飲料</font></strong></td><td><font size="4"><strong>森永乳業、サッポロビール・飲料、<br />味の素、ニチレイ</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>サプリメント</strong></font></td><td><font size="4"><strong>ファンケル</strong></font></td></tr><tr><td><strong><font size="4">食品流通</font></strong></td><td><strong><font size="4">東武ストア、７−１１ジャパン、<br />三井物産、ホテル日航、菱食</font></strong></td></tr><tr><td rowspan="3"><font size="4"><strong>第３Ｇ</strong></font></td><td><font size="4"><strong>環境・省エネ</strong></font></td><td><font size="4">　</font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>医療・福祉・<br />介護</strong></font></td><td><font size="4"><strong>富士フィルム</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>健康・安全・<br />衛生</strong></font></td><td><font size="4"><strong>味の素、花王</strong></font></td></tr><tr><td rowspan="4"><font size="4"><strong>第４Ｇ</strong></font></td><td><font size="4"><strong>化学品・<br />プラスチック</strong></font></td><td><font size="4"><strong>三井物産、住友商事、ライオン、<br />日立化成、住友ベークライト、<br />電気化学工業、筒中プラスチック工業、<br />東燃、富士フィルム、大日本インキ、<br />三井化学、品川化成、エスケー化学、<br />日本ペイント、花王、三菱樹脂</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>医薬・バイオ</strong></font></td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td><font size="4"><strong>石油・燃料</strong></font></td><td><font size="4"><strong>新日本石油、出光石油、コスモ石油、<br />三井デユポン</strong></font></td></tr><tr><td><strong><font size="4">ゴム</font></strong></td><td><font size="4"><strong>横浜ゴム、品川白煉瓦、三井鉱山</strong></font></td></tr><tr><td rowspan="7"><font size="4"><strong>第５Ｇ</strong></font></td><td><font size="4"><strong>鉄鋼</strong></font></td><td><font size="4"><strong>三井物産、日立金属、住友金属</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>非鉄金属</strong></font></td><td><font size="4"><strong>東邦シートフレーム、アーレステイ</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>窯業・鉱業</strong></font></td><td><font size="4"><strong>日本セメント</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>電気機器</strong></font></td><td><font size="4"><strong>東芝、日立、三菱電機、ＮＥＣ、<br />富士ゼロックス、明電舎、富士通、<br />ＡＤＥＣＡ、日本ユニシス、<br />富士電機、緑屋電気、バロース、<br />北菱電気、アルプス電気</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>輸送用機器</strong></font></td><td><font size="4"><strong>三井造船、日産自動車、本田技研、<br />ヤマハ、日航</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>機械</strong></font></td><td><font size="4"><strong>東芝機械、オレガノ、オイレス工業、<br />日立建機、日立ハイテクノロジーズ、<br />東芝テック、ツガミ</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>精密機械</strong></font></td><td><font size="4"><strong>二コン、東京精密工業</strong></font></td></tr><tr><td rowspan="3"><font size="4"><strong>第６Ｇ</strong></font></td><td><font size="4"><strong>電子部品</strong></font></td><td><font size="4">　</font></td></tr><tr><td><strong><font size="4">通信機器</font></strong></td><td>　</td></tr><tr><td><font size="4"><strong>半導体関連</strong></font></td><td>　</td></tr><tr><td rowspan="4"><font size="4"><strong>第７Ｇ</strong></font></td><td><font size="4"><strong>情報通信</strong></font></td><td><font size="4"><strong>伊藤忠、日本電信電話</strong></font></td></tr><tr><td><strong><font size="4">IT</font></strong></td><td>　</td></tr><tr><td><strong><font size="4">金融</font></strong></td><td><font size="4"><strong>大和証券、モルガン銀行、富士銀行、<br />京葉銀行、ＧＣＡ、商工中金</strong></font></td></tr><tr><td><font size="4"><strong>その他</strong></font></td><td><font size="4"><strong>弁護士、特許事務所</strong></font></td></tr></tbody></table><font size="3"><strong>ＭＥＮＵ「運営組織と会員」の「案件担当グループ」と同基準で分類していますが、実際の支援活動とは必ずしも一致しません。</strong></font><br /><br /><hr /><font size="4" color="#993300"><strong>正会員の関連記事・ホームページへのリンク</strong></font><br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/s_harada_001" target="_blank"><font size="4" color="#000000"><strong>経営支援ＮＰＯクラブのパソコン教室</strong></font></a><br /><br /><a href="http://www.danzenyokohama.jp/ex_column/exc-13.php4" target="_blank"><strong><font size="4" color="#000000">横浜企業経営サポートデスク：エキスパートコラム</font></strong></a><br /><br /><font size="4"><strong><a href="http://www.asatech.or.jp/laboratory/lab028_1_6.html" target="_blank">中国ビジネス最新情報</a></strong></font><br /><br /><font size="4"><a href="http://www.tomocre.com/" target="_blank"><strong>株式会社ともクリエーションズ<br /></strong></a><br /><strong><a href="http://yoshikiyo-itakura.com/" target="_blank">「コンピュータを斬る」サポートページ</a></strong><br /><br /><strong><a href="http://www.bicjapan.com/" target="_blank">ビーアイシービジネスコンサルタント</a></strong></font>]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/28.html</link>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 08:42:00 +0900</pubDate>
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<title>「地球温暖化論争と２１世紀の気候変動予測」と題する講演</title>
<description>
ＣＯ2の増加&amp;rarr;地球温暖化という因果関係を前提に、政策論議が世界で進行中、これは、どうもおかしいぞ！！会員向けのＮＰＯサロンで、２００９年１１月１７日、東京工業大学の丸山茂徳教授をお招きし、「地球温暖化論争と２１世紀の気候変動予測」と題する講演をお伺いしました。当日は、演題が現下の最もホットで興味あるテーマだけに約５０名もの参加者がありました。２時間以上に亘る先生の熱弁を拝聴したが、だれしもが抱いた感想は、地球は温暖化しているという前提にした枠組みでＣＯ2削減問題の論議が進んでいるが、どうもこれはおかしいぞ、だ。１１月２日朝刊の日本経済新聞の経済教室のコラムで早大の若田部教授が「温暖化で経済学的議論」のタイトルで論文を載せているが、その中で、「温暖化問題は極めて難しく不確実であるが、理論と実証が政策論議の出発点となるべきであった」と述べている。どうも、アカデミックなレベルでは、地球温暖化問題は極めて問題含みであることは間違いないようだ。当クラブでは、今後、丸山教授に再び講演をお願いし、地球温暖化論争の行方を冷静にウオッチしていくべきと考えています。</description>
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		<![CDATA[<p><font size="4"><strong>ＣＯ2の増加&rarr;地球温暖化という因果関係を前提に、政策論議が世界で進行中、これは、どうもおかしいぞ！！<br /><br /></strong></font></p><p><font size="4"><strong>会員向けのＮＰＯサロンで、２００９年１１月１７日、東京工業大学の丸山茂徳教授をお招きし、「地球温暖化論争と２１世紀の気候変動予測」と題する講演をお伺いしました。当日は、演題が現下の最もホットで興味あるテーマだけに約５０名もの参加者がありました。<br />２時間以上に亘る先生の熱弁を拝聴したが、だれしもが抱いた感想は、地球は温暖化しているという前提にした枠組みでＣＯ2削減問題の論議が進んでいるが、どうもこれはおかしいぞ、だ。<br />１１月２日朝刊の日本経済新聞の経済教室のコラムで早大の若田部教授が「温暖化で経済学的議論」のタイトルで論文を載せているが、その中で、「温暖化問題は極めて難しく不確実であるが、理論と実証が政策論議の出発点となるべきであった」と述べている。どうも、アカデミックなレベルでは、地球温暖化問題は極めて問題含みであることは間違いないようだ。<br />当クラブでは、今後、丸山教授に再び講演をお願いし、地球温暖化論争の行方を冷静にウオッチしていくべきと考えています。<br /></strong></font></p>]]>
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 14:59:00 +0900</pubDate>
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<title>２００９年度の講演会・研修会</title>
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講演会 ■事業の継承と再生、斬新な教育【分野】 経営、教育【講演内容】１．新コーチング方式による後継者、コア人材、将来幹部候補生の発掘と育成。現場改善と会社改革を通じて、スムーズな事業継承の実践的な教育研修を実施。２．「一気通貫型支援」方式により、現有商品を「マーケットに見合った商品企画、開発，製品作り」まで行う。販路開拓支援にて、事業再生と事業の拡大を推進。３．中小企業で働く方々に、より高いモチベーションを持ってもらうための方策などを指導。【講師】 村上 伸一 小松製作所出身、建設機械の製造、生産技術等に従事、産業機械事業本部で新事業立上げ、商品企画等に従事、（財）エンジニアリング振興協会へ出向、その後、経営企画室＆開発本部で小松の新技術研究＆新事業開発に従事。大阪大学大学院 工学研究科 教授、石川県 スパーアドバイザ− を歴任。■食の安全から「起業」を学ぶ〜真に求められる商品開発とは〜【分野】 商品開発、マーケテイング【講演内容】&amp;nbsp;１．売れる商品開発　〜　市場第一の食品開発の経験の精髄を語る　　「製品」は「商品」に非ず　　お客様の変化を先取りするには　　自分の力の及ばない点は、良き相棒の力を借りる２．科学リテラシー（知識、能力、教養）を身につける　　血液型と性格の関係のような似非科学に騙されない為に３．食量自給率３９％の意味、食材や食品の衛生管理体制　　お客様や家族の食の安全と健康を守る為に【講師】 渡邊　憲一（有）ワイシージー　代表取締役　食と健康のコンサルタント【講師略歴】出身企業：ニチレイ、米国Ｉ.Ｆ.Ｆ.Ｉｎｃ.、米国Gentry（Mckesson&amp;rarr;Conagla)、日本たばこ産業、光カメラ販売■経営体質の強化をどう図るべきか【分野】　経営【講演内容】１． 品質からみた企業経営、２．企業品質、３．製品品質、４．商品寿命の短命化、５．製品の高機能化とコスト競争、６．ＩＴデジタル技術の浸透、７．現場力の低下、８．製品開発　今後の留意点　９．戦略的な生産提携、１０．戦略的は開発提携、１１．戦略的提携、１２．垂直・水平分業提携、ネットワーク提携、１３．提携でのポイント、１４．デミング博士の１４のポイント【講師】　宮木　廣志　富士フィルム出身（執行役員）、現在、オフィス・アクテイーブ代表、（財）生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ【講演歴】　数々の講演・企業研修の実績あり、当クラブでは、同テーマで富士北麓・東部地域産業クラスター協議会にて講演実績（２００６年１２月）あり■ＭＢＡ経営では活路は開けない【分野】　経営【講演内容】日本企業とアメリカ企業の双方で経営幹部を務めた講師が、その利点、決定を咀嚼して、全員経営参画を目指す新日本式経営論を展開する。【講師】 森本　五百樹東芝出身、ＧＥ東芝タービンコンポーネンツメキシコ社（副社長）、現在、ＬＬＣプロセスフォーカスを設立（プロセスアナリシスとビジネスアナリシスをツールに経営改善をコンサルテイング並びにＩＴ支援を行なっている）■Ｍ＆Ａ時代の企業経営【分野】　経営【講演内容】１．企業価値の重視、２．企業文化の尊重、３．Ｍ＆Ａに対する当事者意識、４．ＩＰＯへの助走、５．間接金融からの脱却、６．後継者難の解決、７．垂直・水平協力による発展【講師】　越智　伸男三菱電機出身、事業戦略部長などを歴任、事業戦略、マーケテイング、経理・財務等の戦略立案に携わる、企業研修・講演の実績豊富■中小製造業経営者への提言【分野】　経営【講演内容】経営の本質について考え、「戦略」（Ｓ）と「コミュニケーションによる戦略の周知・徹底・共感」（Ｃ）の二本柱に加え、コアコンピタンスの構築・維持・拡大を可能にする「ナレッジマネジメント」（Ｋ）を３本目の柱に据えた経営の「ＳＣＫモデル」を提案する【講師】　越智　伸男当クラブ外で上記テーマで講演実績あり■生産量空洞化を乗り切る時の「新商品貢献利益の捉え方」〜受注可否意思決定の為の真の貢献利益の測定の仕方〜【分野】　経営（経理）【講演内容】第一部　判断ミスを招く「割り掛け原価計算の欠陥を理解する」・ 赤字製品を黒字製品に切り替えて赤字が増える事例に学ぶ・ 蕎麦屋が落とした掛けそば1杯の損失はいくら？・ 割り掛け計算を使用しない「可変費用コスト」で真の損得を把握する第二部　実践応用実例の紹介・ コスト見積りを可変費用で捉え、低価格受注競争に成功した事例紹介・ 新規受注に採用したい可変費用計算ルールの設定の仕方【講師】　菊地　省三ホンダ出身、ホンダ流のコストの捉え方を事例にもとづいて判りやすく説明。極めて今日的な経営命題に迫るテーマ。是非、経営者の方々に聴いていただきたい。講師が永年温めてきたテーマ。本テーマでの講演は初。■「勝ち残っていくための人事戦略」、「中小企業における人材開発」、「事業経営、明日への挑戦」（出来るか会社の構造改革）【分野】　経営（人事管理、人材育成）【業務実績】　経営企画、人事政策【講師】　宮坂宏志宮坂人事労務管理事務所　（経営コンサルタント、社会保険労務士）、数多くの講演を手掛ける【講演実績】　「人事労務管理」、「新入社員教育」、「給与計算に必要な法律知識とその基本」、「原点回帰の経営」、「人事育成と雇用管理」、「雇用管理と賃金管理」など多数■顧客との交流を深め顧客創造を【分野】　経営（営業）【講演内容】　１． 顧客に視点にたったマーケテイングで顧客創造、２．顧客との交流の場として展示会の戦略的活用を【講師】　友常　政春東芝機械出身（取締役）、営業部門、エンジニアリング部門などを歴任、当クラブで主導的な役割を担っている。同、及び同種のテーマで講演【講演実績】　両毛地域産業イノベーション協議会（２００６年１１月）、山梨産業支援センター（２００７年７月）、諏訪圏ものづくり推進機構（２００７年７月）、浜松商工会議所（２００７年１２月）■マーケットインの勧め〜顧客からスタートする売れる仕組みづくり〜【分野】　経営（営業）【講演内容】１．ホンダのマーケテイングの原点は創業者本田宗一郎・藤澤武夫の経営理念にある。２．会社の顧客主義を阻む６つの内部阻害要因を如何に克服するか、３．市場創造型ＲＶ「オデッセイ」誕生に見るマーケットインとは、４．ブラジル２輪市場開拓でマーケットインの徹し方、劣悪環境、進出条件下で踏み切らせるホンダの「開拓精神」、顧客層をセグメントし、層別顧客に合わせた現地単一モデル生産の紹介【講師】　菊地　省三ホンダ出身（海外業務室長、本田技術研究所（取）和光研究所長）講演内容は、ブラジルの市場開発時代の体験談をベースに、ホンダ流のマーケテイングコンセプトを交え、熱のこもった講演は定評。【講演実績】　いばらきテクノセンター（２００６年８月）、ＫＢＩＣ（２００７年１２月）■現場主義の営業マン教育【分野】　販売【講演内容】　１． 営業の役割、２．基本と正道、３．営業マンの３要素、４．受注、拡販活動、５．リーダーの役割【講師】　鈴木　祥夫日製産業出身（理事、営業本部長など）、定年退職後、請われ、中小企業にて５年間、営業部門を統括。営業マン教育の極意を披露。今回、現役時代の豊富な経験をまとめた。■日本のモノ造り今昔〜古代たたら製鉄と現代特殊鋼製造に見るモノ造り〜【分野】　製造【講演内容】１． たたら製鉄の復活と匠の技、２．古代たたら製鉄と日本刀に見るモノ造り力と文化、?日本の鉄文化と歴史、?たたら製鉄＝玉鋼と日本刀、?現代製鋼はたたら製鉄に勝てるか、?雑学　２． 現代の素材造り　?特殊鋼製造に見るモノ造り、?モノ造り、人造りと伝承【講師】　中村　洋一日立金属出身（常務、特殊鋼カンパニープレジデント）、東京精密工業（株）社長を歴任、安来工場で３０数年間に亘り（最終、取締役・工場長）第一線の製造現場で、&amp;ldquo;ものづくり、ひとづくり、たたらづくり&amp;rdquo;に取り組む。現代の&amp;ldquo;モノづくりのあるべき姿&amp;rdquo;について、古代のたたら製鉄の歴史をひもときながら、その真髄を語たる。今回、初講演テーマ。■中小企業の技術開発と特許【分野】　特許【講師】　嶋　宣之現在、特許事務所代表、３００社強の中小企業の顧客を持つ。永年に亘り、特許、知財に関する経営支援の実績あり。講演も豊富。特許関係の著書あり。■「中国への企業進出した企業へのサポート」及び、「中国での勤務者に対する赴任前研修」【分野】　中国最新事情【講演内容】１． 中小企業を対象として、中国へ進出する企業に対して事前に調査と準備、進出後の経営面、法律面、人事労務面で理解しておくべき点について、また、既に進出した企業に対して、経済面、法律面、現地中国人従業員雇用、人事労務関係、労働紛争への対応、中国社会への認識などについて。２． 中国での勤務者に対する赴任前研修を大企業は企業単位、中小企業は団体単位で行なう。３． 中国での貿易について【講師】　久佐賀義光ＮＰＯ中国問題アドバイザー、三井物産（中国総代表）、ハリマ化成（海外部長、中国合弁を２社設立し、経営に参画）、高井法律事務所（中国担当顧問）、現在、弁護士法人ブリッジルーツ（海外担当顧問）■「わが国における食料問題について」【分野】　食料事情【講演内容】　わが国が抱える現下の食に関する諸問題を、これまでの豊富な経験と元に、厳しく切り込む。【講師】　中島　保元菱食副社長、わが国の食品流通については幅広い知見を持っている。■「展示会商談会を有効活用する」【分野】　展示会【講師】　小泉　護日立化成出身■「地球環境問題と私たちの生活」【分野】　環境【講演内容】　１． 地球環境問題とは何か　２．循環型社会について、２． ごみとリサイクル、４．私たちの生活と化学物質、５． ＩＳＯと環境問題、６．環境問題と個人の役割【講師】　富永　健治味の素出身研修会 ■技能養成講座　　　　　講師：森本五百樹　他＜メカトロニクスの基礎講座＞２０年間原子力発電所の点検、検査のロボットを開発してきた講師が、機械の自動制御に用いられるセンサー、アクチュエーター、フィードバック制御の基礎を実例に基づいて解説します。人間が入れない原子炉内の作業ロボットには、現代の自動制御要素がすべて含まれており、大学の学者とは違った実践的で興味深い講義を期待できます。＜ハイテク機械講座＞液晶や半導体設備の据付、メンテナンスを行なっている元芝浦エレテックの第一線技術者が電子デバイスの作り方を解説します。すべての電子デバイス、あらゆるメーカーの設備を実際に手掛け、電子デバイスの作り方に精通しているのが強みです。＜最新現場改善技術＞講師は、シックスシグマの開発者、マイケルはリー博士のもとでシックスシグマを学び、マスターブラックベルトを取得、東芝におけるシックスシグマ導入の中核として活躍した経歴を持つ。全てが実践活動の経験から得た知見を講義されるので、現場に即役立つ講義です。＜その他＞機械の基礎講座、電気の基礎講座なども行います。■システムアプローチ法による　　　　　　講師：細野忠幸経営（業務）改善・企画者養成講座＜目的＞１．中小企業の健全な発展を支援する２．そのための課題解決型人間を育成する＜特徴＞１．問題発見から戦略立案までの一体型手法２．特別な知識不要、自然に解決案導出３．大手コンサル会社の手法を中小企業版に改良４．経営（業務）改善策とシステム企画の一体化５．課題解決型人材の養成■経営技術ワークショップ　　　　　　講師：越智伸男３回（各回３時間）のセッションで構成し、ナビゲーターによるプレゼンに続き、質疑応答の時間を設けます。ナビゲーターは、一世紀以上に亘って蓄積されてきた膨大な経営技術が詰った道具箱から最適な道具（経営技術）を選び出し、参加者の質疑に答えて経営技術の有用性を具体的に示します。＜カリキュラム＞第一回：「経営とは何か」第二回：「経営の理想像を求めて」第三回：「企業価値の向上」</description>
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		<![CDATA[<hr /><font size="5" color="#008000">講演会</font> <hr /><strong><font size="4" color="#ff6600"><br />■</font><font color="#0000ff"><font size="4">事業の継承と再生、斬新な教育</font><br /></font></strong><font size="4"><strong>【分野】 経営、教育<br />【講演内容】<br /></strong></font><font size="3"><strong>１．新コーチング方式による後継者、コア人材、将来幹部候補生の発掘と育成。現場改善と会社改革を通じて、スムーズな事業継承の実践的な教育研修を実施。<br />２．「一気通貫型支援」方式により、現有商品を「マーケットに見合った商品企画、開発，製品作り」まで行う。販路開拓支援にて、事業再生と事業の拡大を推進。<br />３．中小企業で働く方々に、より高いモチベーションを持ってもらうための方策などを指導。<br /></strong></font><strong><font size="4"><font face="Verdana">【講師】 </font>村上 伸一</font></strong> <p style="text-align: left; margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="left"><font size="3"><strong><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">小松製作所出身、建設機械の製造、生産技術等に従事、産業機械事業本部で新事業立上げ、商品企画等に従事、（財）エンジニアリング振興協会へ出向、その後、経営企画室＆開発本部で小松の新技術研究＆新事業開発に従事。大阪大学大学院</span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">工学研究科</span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">教授、石川県</span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">スパーアドバイザ−</span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"> </font><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">を歴任。</span></strong></font><font color="#ff6600"><br /><br /><strong><font size="4">■</font></strong><font size="4" color="#0000ff"><strong>食の安全から「起業」を学ぶ<br />〜真に求められる商品開発とは〜<br /></strong></font></font><strong><font size="4">【分野】 </font></strong><strong><font size="4">商品開発、マーケテイング<br /></font></strong><strong><font size="4">【講演内容】<br /></font></strong>&nbsp;<strong><font size="3">１．売れる商品開発　〜　市場第一の食品開発の経験の精髄を語る<br />　　「製品」は「商品」に非ず<br />　　お客様の変化を先取りするには<br />　　自分の力の及ばない点は、良き相棒の力を借りる<br /></font></strong><strong><font size="3">２．科学リテラシー（知識、能力、教養）を身につける<br />　　血液型と性格の関係のような似非科学に騙されない為に<br /></font></strong><strong><font size="3">３．食量自給率３９％の意味、食材や食品の衛生管理体制<br />　　お客様や家族の食の安全と健康を守る為に<br /></font></strong><font size="4"><strong>【講師】 <font size="3">渡邊　憲一<br /></font></strong></font><strong><font size="3">（有）ワイシージー　代表取締役　食と健康のコンサルタント<br /></font></strong><font size="4"><strong>【講師略歴】<br /></strong></font><strong><font size="3">出身企業：ニチレイ、米国Ｉ.Ｆ.Ｆ.Ｉｎｃ.、米国Gentry<br />（Mckesson&rarr;Conagla)、日本たばこ産業、光カメラ販売<br /></font></strong><font color="#0000ff"><font color="#ff6600"><br /><font size="4"><strong>■</strong></font></font><font size="4"><strong>経営体質の強化をどう図るべきか</strong></font></font><br /><font size="4"><strong>【分野】<font size="3">　経営</font><br />【講演内容】<br /><font size="3">１． 品質からみた企業経営、２．企業品質、３．製品品質、４．商品寿命の短命化、５．製品の高機能化とコスト競争、６．ＩＴデジタル技術の浸透、７．現場力の低下、８．製品開発　今後の留意点　９．戦略的な生産提携、１０．戦略的は開発提携、１１．戦略的提携、１２．垂直・水平分業提携、ネットワーク提携、１３．提携でのポイント、１４．デミング博士の１４のポイント</font><br /></strong></font><font size="3"><font size="4"><strong>【講師】<font size="3">　宮木　廣志</font>　<br /></strong><strong><font size="3">富士フィルム出身（執行役員）、現在、オフィス・アクテイーブ代表、（財）生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ<br /></font>【講演歴】</strong></font></font><strong><font size="3">　数々の講演・企業研修の実績あり、当クラブでは、同テーマで富士北麓・東部地域産業クラスター協議会にて講演実績（２００６年１２月）あり<br /><br /></font><font size="4"><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>ＭＢＡ経営では活路は開けない</font></font></strong><br /><strong><font size="4">【分野】</font><font size="3">　経営</font></strong><br /><strong><font size="4">【講演内容】<br /></font><font size="3">日本企業とアメリカ企業の双方で経営幹部を務めた講師が、その利点、決定を咀嚼して、全員経営参画を<font size="3"><strong>目指す新日本式経営論を展開する。<br /></strong></font></font></strong><font size="3"><strong><font size="4">【講師】</font> 森本　五百樹<br />東芝出身、ＧＥ東芝タービンコンポーネンツメキシコ社（副社長）、現在、ＬＬＣプロセスフォーカスを設立（プロセスアナリシスとビジネスアナリシスをツールに経営改善をコンサルテイング並びにＩＴ支援を行なっている）<br /></strong></font><br /><font size="4"><strong><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>Ｍ＆Ａ時代の企業経営</font></strong></font><br /><strong><font size="4">【分野】</font><font size="3">　経営</font></strong><br /><strong><font size="4">【講演内容】<br /></font><font size="3">１．企業価値の重視、２．企業文化の尊重、３．Ｍ＆Ａに対する当事者意識、４．ＩＰＯへの助走、５．間接金融からの脱却、６．後継者難の解決、７．垂直・水平協力による発展<br /><font size="4">【講師】</font>　越智　伸男<br />三菱電機出身、事業戦略部長などを歴任、事業戦略、マーケテイング、経理・財務等の戦略立案に携わる、企業研修・講演の実績豊富</font></strong><br /><br /><font size="4"><strong><font color="#ff6600">■</font><font color="#0000ff">中小製造業経営者への提言</font></strong></font><br /><strong><font size="4">【分野】</font><font size="3">　経営<br /></font></strong><font size="3"><strong><font size="4">【講演内容】<br /></font>経営の本質について考え、「戦略」（Ｓ）と「コミュニケーション</strong></font><font size="3"><strong>による戦略の周知・徹底・共感」（Ｃ）の二本柱に加え、コアコンピタンスの構築・維持・拡大を可能にする「ナレッジマネジメント」（Ｋ）を３本目の柱に据えた経営の「ＳＣＫモデル」を提案する<br /><font size="4">【講師】</font>　越智　伸男<br />当クラブ外で上記テーマで講演実績あり<br /></strong></font><br /><font size="4" color="#ff6600"><strong>■</strong></font><font size="4" color="#0000ff"><strong>生産量空洞化を乗り切る時の「新商品貢献利益の捉え方」<br />〜受注可否意思決定の為の真の貢献利益の測定の仕方〜</strong></font><br /><strong><font size="4">【分野】</font><font size="3">　経営（経理）</font></strong><br /><strong><font size="4">【講演内容】<br /></font><font size="3">第一部　判断ミスを招く「割り掛け原価計算の欠陥を理解する」<br />・ 赤字製品を黒字製品に切り替えて赤字が増える事例に学ぶ<br />・ 蕎麦屋が落とした掛けそば1杯の損失はいくら？<br />・ 割り掛け計算を使用しない「可変費用コスト」で真の損得を把握する<br />第二部　実践応用実例の紹介<br />・ コスト見積りを可変費用で捉え、低価格受注競争に成功した事例紹介<br />・ 新規受注に採用したい可変費用計算ルールの設定の仕方<br /><font size="4">【講師】</font>　菊地　省三<br />ホンダ出身、ホンダ流のコストの捉え方を事例にもとづいて判りやすく説明。極めて今日的な経営命題に迫るテーマ。是非、経営者の方々に聴いていただきたい。講師が永年温めてきたテーマ。本テーマでの講演は初。</font></strong><br /><br /><strong><font size="4"><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>「勝ち残っていくための人事戦略」、「中小企業における人材開発」、「事業経営、明日への挑戦」（出来るか会社の構造改革）<br /></font>【分野】</font><font size="3">　</font><font size="3">経営（人事管理、人材育成）</font><br /><font size="3"><font size="4">【業務実績】</font>　経営企画、人事政策</font></strong><br /><font size="3"><strong><font size="4">【講師】</font>　宮坂宏志</strong></font><br /><font size="3"><strong>宮坂人事労務管理事務所　（経営コンサルタント、社会保険労務士）、数多くの講演を手掛ける<br /><font size="4">【講演実績】</font>　「人事労務管理」、「新入社員教育」、「給与計算に必要な法律知識とその基本」、「原点回帰の経営」、「人事育成と雇用管理」、「雇用管理と賃金管理」など多数<br /></strong></font><br /><strong><font size="4" color="#ff6600">■<font color="#0000ff">顧客との交流を深め顧客創造を</font></font></strong><br /><font size="3"><strong><font color="#ff6600"><font color="#000000"><font size="4">【分野】</font>　経営（営業）<br /></font></font><font color="#000000"><font size="4">【講演内容】</font>　１． 顧客に視点にたったマーケテイングで顧客創造、２．顧客との交流の場として展示会の戦略的活用を<br /><font size="4">【講師】</font>　友常　政春<br />東芝機械出身（取締役）、営業部門、エンジニアリング部門などを歴任、当クラブで主導的な役割を担っている。同、及び同種のテーマで講演<br /><font size="4">【講演実績】</font>　両毛地域産業イノベーション協議会（２００６年１１月）、山梨産業支援センター（２００７年７月）、諏訪圏ものづくり推進機構（２００７年７月）、浜松商工会議所（２００７年１２月）<br /><br /><font size="4" color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>マーケットインの勧め<br />〜顧客からスタートする売れる仕組みづくり〜</font><br /><font size="4">【分野】</font>　経営（営業）<br /><font size="4">【講演内容】<br /></font>１．ホンダのマーケテイングの原点は創業者本田宗一郎・藤澤武夫の経営理念にある。２．会社の顧客主</font></strong></font><font size="3"><strong><font color="#000000">義を阻む６つの内部阻害要因を如何に克服するか、３．市場創造型ＲＶ「オデッセイ」誕生に見るマーケ</font></strong></font><font size="3"><strong><font color="#000000">ットインとは、４．ブラジル２輪市場開拓でマーケットインの徹し方、劣悪環境、進出条件下で踏み切ら</font></strong></font><font size="3"><strong><font color="#000000">せるホンダの「開拓精神」、顧客層をセグメントし、層別顧客に合わせた現地単一モデル生産の紹介<br /><font size="4">【講師】</font>　菊地　省三<br />ホンダ出身（海外業務室長、本田技術研究所（取）和光研究所長）講演内容は、ブラジルの市場開発時代</font></strong></font><font size="3"><strong><font color="#000000">の体験談をベースに、ホンダ流のマーケテイングコンセプトを交え、熱のこもった講演は定評。<br /><font size="4">【講演実績】</font>　いばらきテクノセンター（２００６年８月）、ＫＢＩＣ（２００７年１２月）<br /><br /><font color="#0000ff"><font size="4"><font color="#ff6600">■</font>現場主義の営業マン教育</font></font><br /><font size="4">【分野】</font>　販売<br /><font size="4">【講演内容】</font>　１． 営業の役割、２．基本と正道、３．営業マンの３要素、４．受注、拡販活動、５．リーダーの役割<br /><font size="4">【講師】</font>　鈴木　祥夫<br />日製産業出身（理事、営業本部長など）、定年退職後、請われ、中小企業にて５年間、営業部門を統括。営業マン教育の極意を披露。今回、現役時代の豊富な経験をまとめた。<br /><br /><font size="4"><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>日本のモノ造り今昔<br />〜古代たたら製鉄と現代特殊鋼製造に見るモノ造り〜</font><br />【分野】　</font>製造<br /><font size="4">【講演内容】</font><br /><font size="4"><font size="3">１． たたら製鉄の復活と匠の技、２．古代たたら製鉄と日本刀に見るモノ造り力と文化、?日本の鉄文化と歴史、?たたら製鉄＝玉鋼と日本刀、?現代製鋼はたたら製鉄に勝てるか、?雑学　２． 現代の素材造り　?特殊鋼製造に見るモノ造り、?モノ造り、人造りと伝承<br /><font size="4">【講師】</font>　中村　洋一<br />日立金属出身（常務、特殊鋼カンパニープレジデント）、東京精密工業（株）社長を歴任、安来工場で３０数年間に亘り（最終、取締役・工場長）第一線の製造現場で、&ldquo;ものづくり、ひとづくり、たたらづくり&rdquo;に取り組む。現代の&ldquo;モノづくりのあるべき姿&rdquo;について、古代のたたら製鉄の歴史をひもときながら、その真髄を語たる。今回、初講演テーマ。</font><br /></font><br /><font size="4" color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>中小企業の技術開発と特許</font><br /><font size="4">【分野】　</font>特許<br /><font size="4">【講師】</font>　嶋　宣之<br />現在、特許事務所代表、３００社強の中小企業の顧客を持つ。永年に亘り、特許、知財に関する経営支援の実績あり。講演も豊富。特許関係の著書あり。<br /><br /><font size="4" color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>「中国への企業進出した企業へのサポート」<br />及び、「中国での勤務者に対する赴任前研修」</font><br /><font size="4">【分野】　</font>中国最新事情<br /><font size="4">【講演内容】</font><br />１． 中小企業を対象として、中国へ進出する企業に対して事前に調査と準備、進出後の経営面、法律面、人事労務面で理解しておくべき点について、また、既に進出した企業に対して、経済面、法律面、現地中国人従業員雇用、人事労務関係、労働紛争への対応、中国社会への認識などについて。<br />２． 中国での勤務者に対する赴任前研修を大企業は企業単位、中小企業は団体単位で行なう。<br />３． 中国での貿易について<br /><font size="4">【講師】</font>　久佐賀義光<br />ＮＰＯ中国問題アドバイザー、三井物産（中国総代表）、ハリマ化成（海外部長、中国合弁を２社設立し、経営に参画）、高井法律事務所（中国担当顧問）、現在、弁護士法人ブリッジルーツ（海外担当顧問）<br /><br /><font size="4"><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>「わが国における食料問題について」<br /></font>【分野】　</font>食料事情<br /><font size="4">【講演内容】</font>　わが国が抱える現下の食に関する諸問題を、これまでの豊富な経験と元に、厳しく切り込む。<br /><font size="4">【講師】</font>　中島　保<br />元菱食副社長、わが国の食品流通については幅広い知見を持っている。<br /><br /><font size="4"><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>「展示会商談会を有効活用する」<br /></font>【分野】　</font>展示会<br /><font size="4">【講師】</font>　小泉　護<br />日立化成出身<br /><br /><font size="4"><font color="#0000ff"><font color="#ff6600">■</font>「地球環境問題と私たちの生活」<br /></font>【分野】　</font>環境<br /><font size="4">【講演内容】</font>　１． 地球環境問題とは何か　２．循環型社会について、２． ごみとリサイクル、４．私たちの生活と化学物質、５． ＩＳＯと環境問題、６．環境問題と個人の役割<br />【<font size="4">講師】</font>　富永　健治<br />味の素出身<br /><br /><br /></font></strong></font></p><hr /><font size="5" color="#008000">研修会</font> <hr /><p><font size="4"><strong><font color="#993300"><font color="#ff6600">■</font>技能養成講座</font>　　　　　<font color="#000000">講師：森本五百樹　他</font></strong><br /><strong><font color="#0000ff">＜メカトロニクスの基礎講座＞</font></strong><br /></font><font size="4"><strong>２０年間原子力発電所の点検、検査のロボットを開発してきた講師が、機械の自動制御に用いられるセンサー、アクチュエーター、フィードバック制御の基礎を実例に基づいて解説します。<br />人間が入れない原子炉内の作業ロボットには、現代の自動制御要素がすべて含まれており、大学の学者とは違った実践的で興味深い講義を期待できます。<br /><font color="#0000ff">＜ハイテク機械講座＞</font></strong><br /></font><font size="4"><strong>液晶や半導体設備の据付、メンテナンスを行なっている元芝浦エレテックの第一線技術者が電子デバイスの作り方を解説します。<br />すべての電子デバイス、あらゆるメーカーの設備を実際に手掛け、電子デバイスの作り方に精通しているのが強みです。<br /><font color="#0000ff">＜最新現場改善技術＞</font></strong><br /></font><font size="4"><strong>講師は、シックスシグマの開発者、マイケルはリー博士のもとでシックスシグマを学び、マスターブラックベルトを取得、東芝におけるシックスシグマ導入の中核として活躍した経歴を持つ。全てが実践活動の経験から得た知見を講義されるので、現場に即役立つ講義です。<br /><font color="#0000ff">＜その他＞</font></strong><br /></font><strong><font size="4">機械の基礎講座、電気の基礎講座なども行います。<br /><br /></font></strong><font color="#993300"><font size="4"><strong><font color="#ff6600">■</font>システムアプローチ法による　　　　　　<font color="#000000">講師：細野忠幸</font></strong><br /><strong>経営（業務）改善・企画者養成講座</strong></font></font><br /><strong><font size="4"><font color="#0000ff">＜目的＞</font><br />１．中小企業の健全な発展を支援する<br />２．そのための課題解決型人間を育成する<br /></font></strong><font size="4"><strong><font color="#0000ff">＜特徴＞<br /></font>１．問題発見から戦略立案までの一体型手法<br />２．特別な知識不要、自然に解決案導出<br />３．大手コンサル会社の手法を中小企業版に改良<br />４．経営（業務）改善策とシステム企画の一体化<br />５．課題解決型人材の養成<br /><br /><font color="#993300"><font color="#ff6600">■</font>経営技術ワークショップ</font>　　　　　　<font color="#000000">講師：越智伸男</font></strong><br /></font><strong><font size="4">３回（各回３時間）のセッションで構成し、ナビゲーターによるプレゼンに続き、質疑応答の時間を設けます。<br />ナビゲーターは、一世紀以上に亘って蓄積されてきた膨大な経営技術が詰った道具箱から最適な道具（経営技術）を選び出し、参加者の質疑に答えて経営技術の有用性を具体的に示します。<br /><font color="#0000ff">＜カリキュラム＞</font><br />第一回：「経営とは何か」<br />第二回：「経営の理想像を求めて」<br />第三回：「企業価値の向上」<br /></font></strong></p>]]>
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 09:59:00 +0900</pubDate>
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<title>菊地会員の３カ所での講演、大好評</title>
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現下の経済危機を背景に、２００８年３月より、菊地会員が、以下の３カ所で同一テーマによる講演を行い、いずれも多くの聴衆を集め大好評を博しました。演題「企業を取り巻く危機的状況をどう乗り切るか」実施場所?太田商工会議所（３月２７日）?群馬県職業能力開発協会（６月２４日）?長野テクノ財団伊那テクノ地域センター（７月７日）?は、地元紙「ぐんま経済新聞」「上毛新聞」「群馬建設新聞」に掲載されました。詳細は、下記クリックにてご覧頂けます。</description>
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		<![CDATA[<font size="4"><strong>現下の経済危機を背景に、２００８年３月より、菊地会員が、以下の３カ所で同一テーマによる講演を行い、いずれも多くの聴衆を集め大好評を博しました。<br /><br /></strong></font><font size="4"><strong>演題<br />「<font color="#993300">企業を取り巻く危機的状況をどう乗り切るか</font>」<br /><br /></strong></font><font size="4"><strong>実施場所<br />?太田商工会議所（３月２７日）<br />?群馬県職業能力開発協会（６月２４日）<br />?長野テクノ財団伊那テクノ地域センター（７月７日）<br /><br /><hr />?は、地元紙「ぐんま経済新聞」「上毛新聞」「群馬建設新聞」に掲載されました。詳細は、下記クリックにてご覧頂けます。</strong></font>]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/55.html</link>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 09:59:00 +0900</pubDate>
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<title>つくば販路開拓支援事業の応募企業との面接会</title>
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昨年に引き続き、２００９年７月８日に経営支援NPOクラブの会員を動員し、つくば販路開拓支援事業の応募企業との面接会をつくば研究支援センター大ホールで実施しました。この面接会の結果を踏まえ、７月２２日に２０１０年度の支援企業を選定いたします。</description>
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		<![CDATA[<font size="4"><strong>昨年に引き続き、２００９年７月８日に経営支援NPOクラブの会員を動員し、つくば販路開拓支援事業の応募企業との面接会をつくば研究支援センター大ホールで実施しました。<br />この面接会の結果を踏まえ、７月２２日に２０１０年度の支援企業を選定いたします。<br /></strong></font><img style="float: left" src="http://ka-npo.com/image/free/tukuba0907-s.jpg" border="0" alt="tukuba0907-s.jpg" width="250" />]]>
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<link>http://ka-npo.com/blog/54.html</link>
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<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 09:34:00 +0900</pubDate>
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